子供と休日どこ行こう?2歳3歳と一緒に楽しめたレジャースポットBEST10

2020 3/21
[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]どうも!ほほなっつ(@mahi_x2)です。[/prpsay]

小さい子どもとお出かけって色々気を使うし大変ですよね。

「水族館や動物園、ディズニーランドって小さい子ども連れでも親子で楽しめるの?」

子ども達がまだ1歳の頃から積極的にいろんな所へ連れ出して遊んできました。

中には、子ども達がすぐに飽きて帰りたがってしまった所や、逆にまだ帰りたくないと駄々をこねるほど面白かった所、親子で楽しめた所もありました。

この記事では、2歳3歳の子ども達と遊びに行って面白かったレジャースポットを紹介しています。

目次

2歳3歳と一緒に楽しめたレジャースポットBEST10

10位:ディズニーランド

ここが楽しめた
  • パレードに子どもが夢中
  • 普段大人だけでは選ばないアトラクションが新鮮
ここがイマイチ
  • 人混みで子どもが自由に動けない
  • 待ち時間が長くて子どもが飽きる

ディズニーランドへは上の子が生まれてから3歳までの間に計3度遊びに訪れています。

結論から言うと、3度ともそれなりに楽しめていたと思います。
但し、やはり2〜3歳頃の小さな子どもが1日中楽しめるかと言うとそれは難しいです。

最近も、ディズニーへ行きたいと主張する息子と実際にランドの方に訪れたのですが、

入園する前まではハイテンションだった息子も、いざ入園すると人混みに圧倒されたのか30分経たないうちに「もうおうち帰る」コール。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]帰るコールが始まると親のテンションも下がります[/prpsay]

それでもキャラクターとの触れ合いは楽しいようで、積極的にからんでいました。

派手なパレードにも興味津々。
パパに肩車されながら釘付けで見ていました。

3歳児にもお馴染み!
ミッキーとの記念撮影が楽しめる『ミッキーの家』は3歳の息子も飽きることなく並べました。

そのほかにも『キャッスルカルーセル』をはじめ、『イッツ・ア・スモールワールド』『蒸気船マークトウェイン号』『ジャングルクルーズ』『スイスファミリー ツリーハウス』『魅惑のチキルーム スティッチ アロハ・エ・コモ・マイ!』は3歳児にも好評!

訪れる度にリピートするアトラクションです。

親としては子どもが小さいうちは派手なアトラクションも楽しめず、帰る時間も早くなるため少し物足りないと感じてしまうかも。

9位:動物園

ここが楽しめた
  • 子どもと動物が触れ合える
  • 子どもが好きな動物に会える
ここがイマイチ
  • 興味がないと一瞬で見終わる
  • 衛生面に気を遣う

うちの子たち(3歳と2歳)は普段から動物が好きで絵本やテレビに好きな動物が出てくると喜ぶのですが、なぜか動物園ではテンション低め。

3歳の息子に限っては「早く家帰ってYouTube見たい」と言い出す始末。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]1歳の頃から動物園に連れ出してるけど毎回反応はイマイチかな![/prpsay]

関連【1・2歳】子どもの動物園デビューは何歳から?

それでも触れ合い動物コーナーでは興味津々に動物と触れ合います。

特に妹の方は小動物も小鳥も大好きなので全部抱っこしたい勢い!


まだ力加減の下手な娘が小動物をギュッと強く抱きしめないよう注意をはらって見守ります。

逆に神経質な息子は動物にも超ソフトタッチw

ヒヨコにはは手のひらの隙間からスルッと逃げられてしまうほど。

動物と触れ合う際は衛生面にも気を使います。

動物の毛やフンに触れた手を舐めたりその手でお菓子を食べたりする前に、動物と触れ合った後には必ず石鹸で手を洗いましょう。

その他にも、大好きな動物コーナーでは子どもたちの目も釘付け。

特に普段からパンダが好きな2人は、本物のパンダを目の前に嬉しそうにはしゃいでいました。

動物園は親子で楽しめるレジャースポットですが、動物に興味がないと子どもはすぐに飽きてしまうかも。

8位:水族館

ここが楽しめた
  • 室内なので雨の日のレジャーに重宝する
ここがイマイチ
  • 混んでると身動き取りづらい
  • すぐに見終わってしまう

水族館は天候にも左右されず子ども連れでも気軽に遊びに行けるお手軽スポット!

我が家の上の子が1歳の頃から頻繁に遊びに訪れていました。

息子は1歳の頃から3歳になった今でも動物園より水族館派!

広い水槽を泳ぎ回る魚たちに興味津々で、水槽ひとつひとつ丁寧に見て回ります。

館内に子どもが喜ぶアトラクションがある水族館も今では少なくありません。

我が家の子供たちのウケが特にいい水族館の一つが、都内にある『アクアパーク品川』

関連アクアパーク品川はプロジェクションマッピングが幻想的な水族館だった!

遊園地のようなアトラクションやプロジェクションマッピングの技術を駆使した幻想的な展示やショーが最大の魅力!

大人も子どもも楽しめる大迫力の水族館です。

7位:お花畑

ここが楽しめた
  • お金がかからない
  • 可愛い写真が撮れる
ここがイマイチ
  • 天候や季節に左右される
  • 遊べる公園がないとすぐ飽きる

お花畑はお花の咲くシーズン中であればいつでも気軽に遊びに行ける定番スポット!

友達や家族でピクニックも楽しめますが、子ども達と行っても盛り上がります。

特に、我が子の可愛い写真を撮ろうと思ったらまさにうってつけのレジャースポットと言えます。

家から割と近いチューリップ畑としても有名な公園に遊びに行った時の様子。

敷地面積も広く、チューリップ畑の他に大きな遊具やアスレチックもある為、当時2歳の息子も終始楽しそうにはしゃいでいました。

こちらは千葉県で開催されるストライダーレースの遠征がてら立ち寄った菜の花畑での様子。

これと言って公園や遊具がある訳でもなく、ただひたすら広大に菜の花畑が広がっているだけの場所でしたが、親は写真を撮るのに集中し、子ども達は広い敷地内を思いっきり走り回ったりとシンプルに楽しめました。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]なんと言ってもタダで楽しめるのがいいよね![/prpsay]

6位:フルーツ狩り

ここが楽しめた
  • もぎたての美味しい果物が食べられる
  • 食育に繋がる
ここがイマイチ
  • 神経質な子は食べない
  • 衛生面が機になる場合も

意外と子どもが小さいうちから楽しめるフルーツ狩り。

フルーツ狩りは、もぎたての美味しい果物を味わえるのはもちろん、自ら採る面白さも体験でる、子どもも大人も楽しめるレジャーです。

我が家では、息子が1歳の頃にプラム狩りといちご狩りを、2歳の頃に再度いちご狩りを親子で楽しみました。

息子が初めて体験したフルール狩りは夏が旬のプラム。

関連夏限定!美味しいプラム「貴陽(きよう)」の魅力を徹底紹介!

木の枝から直接もぎ取って食べる為、当時1歳半の息子では当然背が届かず、親が採ったプラムを皮だけ剥いて食べさせていました。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]この時は暑さと蚊との戦い!夏のフルーツ狩りは熱中症対策必須![/prpsay]

次に訪れたのは1歳半の頃、親子で楽しめるいちご狩り体験をしてきました。

関連初めてのイチゴ狩りで20粒の苺を平らげた1歳児

大人がかがまなくても採れる背の高いプランターと、子どもの背丈でも楽しめる低いプランターとに分けられた気の利いた農園。

いちご好きな息子は、初めてここを訪れた際、1人で20粒のいちごを平らげてしまいました。

ところが、その翌年再びこの農園を訪れた際、あれだけ食べた息子がこの日は1粒も口にせず!

「どうしたの?」と聞いてみたところ、虫が死んでいるのを見て汚くて食べたくなくなっちゃたんだとか・・・

繊細かよ!

でも気持ちはわからないでもない。
野菜や果物を水洗いせずいきなり口に入れるのは、私も身若干抵抗があったりもします。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]親に似て神経質な子どもに育ってきました笑[/prpsay]

5位:イルミネーション

ここが楽しめた
  • 子どもの映える写真が撮れる
  • 夜の公園に子どものテンションが上がる
ここがイマイチ
  • 冬の夜は冷える
  • 子どもからも目が離せない

これまた1歳の頃から連れ出していた影響からか、子ども達も夜のイルミネーションが大好き!

普段なら「暗くなってきたから帰りましょう」のところ、暗くなってからが本番のイルミネーション

夜の公園ではしゃぎ回れることが新鮮だからか、とにかく子どものテンションも爆上げ!

特にクリスマスのシーズンではどこへ行ってもイルミネーションのイベントには事欠かず。

息子もツリーのイルミネーションを見るのが大好きで、思わず「女子か!」と突っ込みたくなるほど、長いことツリーの前から動こうとしません。

シーズンになると毎年訪れている東武動物公園のイルミネーションイベント。

動物園なのにかなり気合の入ったイルミネーションなので、昼間よりむしろ夜の方が人で混雑します。

毎年親子で楽しませてもらっているイベントですが、イルミネーションのシーズンが真冬とあって、夜は凍えるほど寒いです。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]防寒対策はしっかりと![/prpsay]

あとは当然ですが、でイルミネーションにばかり気を取られているとあっという間に子どもの姿を見失います。

夜の公園にテンション上がっている子どもは、親の制止を無視してあっち行ったりこっち行ったり・・・

夜のレジャーでは昼間以上に子どもから気を逸らさないことを心がけましょう!

4位:遊園地

ここが楽しめた
  • とにかく子どもが喜ぶ
  • 子どもが飽きずに楽しめる
ここがイマイチ
  • お金がかかる
  • 帰り際が大変

子どもが喜ぶレジャースポットは今も昔も遊園地です。
遊園地に行けばどんな子どもも喜びます。

とはいえ、まだ小さい2歳3歳の子どもと大きな遊園地に遊びにいくと、かえって年齢制限で乗れる乗り物が少なかったり、人混みに圧倒されて帰りたがってしまう事も。

子どもがまだ小さいうちは、小規模のアトラクションテーマパークや、ショッピングセンターの中にあるキッズスペースなんかでも立派な遊園地と呼べます。

我が家がよく訪れる遊園地は、昔デパートの屋上にあったような小さい子向けの小規模な遊園地。

未就学児の子どもや小学校低学年の子が楽しめるアトラクションが豊富なこの遊園地では、休日でもそんなに混雑せず、殆んどの乗り物も並ばずに乗り放題!(お金はかかるよ)

初めて観覧車に乗った2歳と3歳の年子兄妹の様子は、特に怖がる様子もなく、下に映る景色を物珍しそうに見ていました。

高所恐怖症の私は手汗がじっとりw

大体の乗り物を乗り潰して、それでもいざ帰る際は必ず「まだ帰らない」と大騒ぎ。

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3位:キャンプ

ここが楽しめた
  • 子ども自然の中で思いっきり遊べる
  • 子どもが自然の中でたくましく成長する
ここがイマイチ
  • 天候に左右される

ふとした際にでる息子(3歳)の口癖が「キャンプ行きたい」と言うほどキャンプが大好き!

3歳の息子はこれまでに2回、2歳の娘は1回キャンプに訪れたことがあるのですが、子どもが小さなうちでも意外と親子で楽しめました。

キャンプ場のサイクリングロードをストライダーで颯爽と走る息子。

湖で泳いだり、どんぐりを集めたり、虫を捕まえたり、獣道を歩いたり、

普段の公園遊びともまた違った、大自然に囲まれたフィールドでのびのび楽しんでいる様子でした。

日中は大自然の中で思いっきり楽しんで、夜はBBQ、そして花火!

朝起きた瞬間から夜寝るまでひたすら楽しいのがキャンプの醍醐味ですね!

楽しい事づくしのキャンプですが、大変だったこともしばしばあります。

子どもを連れての初めてのキャンプでは、夜テントで野営していたら急な豪雨に見舞われあわやテントの1つが浸水。

2泊3日の夜営中、全ての夜に大雨が直撃しました。

山の天気は変わりやすいとはよく言いますが、自然の中で遊ぶ以上、どうしても天候に左右されてしまうのは仕方がないところ。

2度目のキャンプでは雨にも負けず!と言うことでロッジを借りたのですが・・・こっちは夜になるとお部屋の光につられて虫、虫、虫!

「虫が怖くてキャンプができるか!」と言いたくなるところですが、量がすごかったw

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]退治しても次から次へと虫が湧いてくる・・・[/prpsay]

普段虫嫌いな息子も、この日ばかりは虫を見慣れたのか、自らティッシュで掴んで外に追い出す様子も!

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]キャンプでたくましく成長したなーw[/prpsay]

2位:チームラボ

ここが楽しめた
  • 親子でワクワク体験
  • 頭も体も心も楽しめる
ここがイマイチ
  • 遊園地並みのお値段
  • 暗闇と死角で子どもを見失いやすい

プログラマー、エンジニア、数学者、建築家、デザイナー、アニメーター、絵師……。さまざまな分野のスペシャリストから構成される、いま話題の「チームラボ」

ワールドワイドに活躍しており、日本ではお台場に世界初のデジタルアート専門美術館『チームラボ ボーダレス』が。

その他豊洲に、水で満たされた巨大空間を裸足で歩き、光が描く立体アートを通り抜ける「水面のドローイング」や四国の山奥の滝を再現したという「光の滝」など迫力あるアートが体感できる『チームラボ プラネッツ TOKYO』が常設。

チームラボボーダレスの中の様子。

100,00平方mもの巨大空間にデジタルアートを詰め込んでいると言うだけあり、初めて訪れた時の感想は、まるで非現実な世界が広がっていて、自分がそこ迷い込んだようなそんな感覚になりました。

美しい映像の数々は何時間いても飽きることなく観続けられます。

子どもむけのエリアも充実!

幻想的かつ先進的な暗闇アスレチックや、滑るとお花や果物の演出が光る大きな滑り台

小さな子供が安心して遊べるキッズ専用エリアなど。

参加型のミュージアムなので実際に目で見て触れて、感じて、親子で時間を忘れて楽しめました。

こちらは野外で行われたチームラボの期間限定イベントの様子。

色彩豊かで幻想的な光るタマゴ?のようなオブジェがあたり一面ぎっしり広がり、目で観て楽しんで、全身で触れて楽しめる体感型ミュージアム。

息子に「どこ遊びに行きたい?」と問いかけると、決まって真っ先に出てくる応えが「暗い遊ぶとこ!」

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]すっかりチームラボの虜だねw[/prpsay]

小さな子どもを連れてチームラボで遊ぶ際、気をつけなければならないのが子どもから片時も目を離さない事!

チームラボの館内は基本的に暗く、複雑に入り組んだエリアも多い為死角だらけ。

気を抜くと大人でも迷子になってしまうほど!

逸れてしまわぬよう、、しっかり子どもと手をつないでまわりましょう。

1位:潮干狩り

ここが楽しめた
  • 何てたって大人も楽しい!
  • 水遊び大好きな子どもは終始笑顔!
  • 自分で獲ったものは食べる!
ここがイマイチ
  • めちゃくちゃ汚れる
  • 抱っこになったら大変
  • 片時も目が離せない

子どもと一緒に楽しめるレジャースポット栄えある1位はぶっちぎりで『潮干狩り』!

水遊び好きな子どもは終始笑顔ではしゃぎっぱなしだし潮干狩りそのものは大人も夢中になる面白さ。

そして、意外だったのは3歳児ともなるとそれなりに戦力になるんだと言うこと。

自ら熊手を持って穴を掘り、見事貝を掘り起こしては網の中へ。

一連の動作の手際がいいこと!

とるもとったりこの量!

割れてたり死んでる貝も自分で選別。
厳選した貝たちに水をかけてはキレイな状態を眺めて満足げな3歳児。

最終的にこの量!w

貝はもちろん買取りになってしまうので、食べられる分だけ持って帰りました。

3歳の息子と比べて、この時まだ1歳5ヶ月の娘は何の戦力にもならず、ただただ水遊びをしながらあたり一面荒らし回っていました。

もちろん放っておくとこの有様・・・

潮干狩り開始15m分でテントへ強制帰還となりましたw

3歳の息子は息子で潮干狩りが終わってもいつまでも海で遊びたいお年頃。
まだ陸へあがりたくないのぐずり結局抱き抱えてテントへ帰還。

[prpsay img=”https://www.hohonut.com/wp-content/uploads/2018/10/1567677F-BDAC-40F4-AB00-695C289CCEE2.jpeg” name=”ほほなっつ”]濡れて泥だらけになった息子を抱き抱えつつ、貝や道具などの後片付けは中々しんどかったです[/prpsay]

海から上がったらBBQも潮干狩りの醍醐味!

普段食わず嫌い、好き嫌いの多い息子も、この日自らとった貝には興味津々! 普段頑なに口にしない物まで進んで食べていました。

1歳5ヶ月の娘もはしゃぎ疲れて早々におねんね。

パパもこの日ばかりは童心に戻ってはしゃぎ倒したので夜はぐっすり眠れました。

年にそう何度も行けるレジャーではありませんか、タイミングが合うなら子どもとのレジャーに潮干狩りがオススメ!

2〜3歳の子ども連れでも十分潮干狩りを楽しむことができました。

まとめ:子供と休日どこ行こう!

この記事では、2歳3歳の子ども達と遊びに行って面白かったレジャースポットを紹介しました。

いつでも遊びに行けるレジャースポットだと遊園地やチームラボが子どもたちのウケが抜群!

中でもチームラボは大人も時間を忘れて楽しめるレベル!

季節的なレジャースポットだとキャンプや潮干狩りが親子で楽しめました。

子どもだけ楽しければそれで良しとするならば、公園とかその辺のイオンとかに入ってるキッズスペースがやはりコスパ最強でしょうか。

どうも、ほほなっつ( @mahi_x2)でした。

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この記事を書いた人

ほほなっつのアバター ほほなっつ エディトリアルデザイナー

2児のパパが育児ブログ『まひまり』を運営。リノベマンション購入がキッカケで家づくりにも夢中!〝子どもと楽しく暮らす〟をテーマに、子育て7割・家づくり3割で役立つ情報を発信

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