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赤ちゃんの「おしりふき」はどれがおすすめ?肌への優しさとコスパで選ぶならコレ

どうも!

みなさまのお家では、赤ちゃんのおしりふきに何を使われていますか?トイレットペーパーなんて訳にはいきませんよね

赤ちゃんのデリケートなお肌に合わせて、トイレにそのまま流せるウエットシートだったり、ふわふわのコットンだったり色々あると思いまが、今回は我が家で使っているオススメのおしりふきを紹介をしたいと思います!

お湯でコットンおしりふき

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お湯でコットンおしりふき

¥4,320〜

コットンを適温のお湯で湿らせて、デリケートな赤ちゃんのおしりを優しくケア。
おしりふき用のお湯とコットンを入れておける便利なボックスタイプで、本体にはお湯の保温を維持するヒーターが付いており、常に適温(35~45℃)をキープします。コットンを適温のお湯に片手で湿らせることができたり、湯量確認窓でお湯の残量もひと目で把握できます。

パウダーグリーンとパウダーピンクの2色展開されています。

※使用可能コットンサイズ(約)/幅80×奥行120(mm)以下

実際の使用感

1.片手プッシュですぐにおしりが拭けます

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常に温かいお湯がセットされているので、いつでもすぐにコットンとお湯で赤ちゃんのおしりを優しく拭いてあげることができます。動き回ったり、嫌がって足をバタバタされても、一方の手で赤ちゃんを抑えながら片手操作でかんたんにおしりを拭いてあげられます。

おしり以外にもミルクの吐き戻しや、赤ちゃんの手足やお顔などにもサッと使えるのも高評価!

2.コットンなのでかぶれにくく、経済的

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新生児の頃はとくにおしっこやうんちの回数が多くなります。そのため何度もおしりを拭いているうちに、赤ちゃんのおしりが真っ赤になってしまうなんてことも!その点コットンなので、シートタイプのおしり拭きに比べ、格段にかぶれづらく感じます。オムツかぶれにも効果的です!それに何度も買い足す必要がないため、経済的なところも嬉しいですね。

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詰め替え用のコットンには、小さい(8㎝×6㎝)サイズと大きい(8㎝×12㎝)サイズの2種類がありますが、我が家では小さいサイズ(8㎝×6㎝)の1080枚入りを使用しています。コットンのサイズが掌より小いので、一枚取ってサッと拭くのにちょうど良いからです。

3.温かいので赤ちゃんが嫌がらない

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常に適温(35~45℃)をキープされているので温かく、赤ちゃんが嫌がらないため、毎日のおむつ替えがスムーズになります。プッシュの回数でお湯の量を調節できるため、最初はたっぷり湿らせて一気に拭いて、最後に軽く湿らせたふかふかのコットンでサラッとしあげるなんて事も、シートタイプではできないやり方です。

お湯の量の管理を怠ると…

使っていて「あ!お湯がない!」なんて事がよく起こりがち。こまめに補充しないと結構早く空になってしまいます。一度空になると、予め35〜45℃に温めたお湯を注がなければなりません。水を注いでも使えますが、内蔵されているヒーターがあくまでお湯を適温でキープする為のものなので、水を入れてから適温に温まるまで5時間ほどかかってしまいます。

まとめ

我が家では「お湯でコットンおしりふき」と、流せるシートタイプの2種類を使い分けています!

お湯でコットンおしりふきは常にコンセントで繋がれているため、携帯には不向きで小回りが効きづらいので、まだそこまで身動きしない下の子用としてベッドの脇に常備しております。

一家に2台くらいあっても損はしません。それかワイヤレスタイプがあるなら是非買い換たいところ!

コットンとお湯の組み合わせは赤ちゃんのおしりにとって正義ですね!

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