ストライダーに慣れたら欲しいキッズ用プロテクター|選び方と使用感レビュー

どうも!ほほなっつ(@mahi_x2)です。

息子の2歳の誕生日プレゼントにストライダーを贈ってから早くも6ヶ月が経ちました!

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公園遊びには必ずストライダーを持参!
初めの頃はまだストライダーの運転もぎこちなく、3歩乗り歩いては倒したり転がしたりしながら、それでも息子なりに楽しんで使っていてくれたみたいです。

半年経った今ではもう徒歩では息子に追いつけないほど、ビックリするくらい速く乗れるようになりました!

そこで、ストライダーによる怪我対策にプロテクターを購入してみました!

今回は、「ストライダーに慣れたら欲しいキッズ用プロテクター|選び方と使用感レビュー」をご紹介!

ストライダーに慣れたら欲しいキッズ用プロテクター

「ストライダー」を買ったら次に用意すべき必須アイテムはコレ! 【おすすめ】
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ストライダーを買ったばかりの頃はヘルメットのみ着用させていました!まだまだ歩いた方が速いくらいの頃、ヘルメットだって正直必要ないと感じていました

子どもの成長速度は凄まじく、気がついた頃には足を地面から離してストライダーを体の一部のように乗りこなす息子。

もう駆け足でも追いつくのが大変!

ヨメ

こうなってくるとヘルメットだけでは転んだ時が心配! ていうか頻繁に転ぶので早急に対策が必須!

2歳の息子にもフィットするストライダー用のプロテクターを探したところ、サイズやデザインが異なる、様々なタイプのプロテクターが売られていました。

ストライダー用プロテクターの選び方

ストライダーのプロテクターは主に肘と膝をガードするものが主流になります。

選び方で大事なのが「サイズ」です。

キッズプロテクターの多くは2~6歳と幅広い対象年齢で売られています。

長く使えるようにと大きめのサイズを買ってしまうと、ぶかぶかで脱げてしまったり思わぬアクシデントの原因に!

しっかりフィットした装着のために、サイズ確認は重要です。子どもの年齢や体格に合わせたサイズ選びが大切。

おすすめのストライダー用プロテクター

ストライダー公式プロテクター

我が家が購入したのはこれ!

ストライダー公式の肘と膝を保護するプロテクター。ストライダーのロゴが印刷されています。

若干割高にはなりますが、作りが丈夫で耐久性が抜群(とくにゴムがしっかりしてる)なのでこちらをお勧めします。

アイデスキッズプロテクター

値段を約半分に抑えたければD-Bikeで有名のアイデスキッズプロテクターがおすすめです。

公式にこだわらなければだいたい¥1,000前後で売られているよ!アカチャンホンポで見かけた¥980のプロテクターが私がみた中では最安値でした

ヨメ

ちなみに、ストライダーの大会入賞を視野に入れている場合は、通常のプロテクターでは厳しいかもしれません。(通常の物だとどうしても関節の動きが制限されてしまうので…)

おすすめは「G-FORM」というメーカーのプロテクターです。

このタイプのプロテクターは、動きやすくスリムなため、空気抵抗もなく走ることができるので大会で有利!

レース大会の優勝者や決勝進出者がこぞって着用しているのがこのG-FORMのプロテクターなんだって!

2歳の息子にプロテクターを装着してみた!

公園内を颯爽と走り回る息子を呼び止め、早速買ったばかりのプロテクターを着けてみてもらいました!

まずは膝から

装着してみた感じ、まだ2歳の息子には大きかったようで、膝が曲げ辛そうな印象をうけました。

この時点で息子が嫌がり、プロテクターを外せと大騒ぎ…笑

肘も装着

公園から家まで抱っこして帰宅する事を条件に、何んとか肘も装着。(暴れるから逆向けになっちゃったよ!)

全て装着させてみた印象は、やっぱり全体的にまだちょっと大っきいかな〜

息子もすっごい不服そう 笑

すぐさま息子から返却されてしまいました 笑

困ったなー!ストライダーによる怪我対策はふりだし!

まとめ

ストライダーに乗っていると必ず子供が転倒します。初めはゆっくりだから大怪我には繋がりませんが、スピードが速くなればそれだけ危険も上がります!

安全に楽しくストライダーに乗るめにも、怪我対策はしっかりとおこなっていきたいところです。

 

 

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